「紀州熊野の命水」を選ぶポイント1
  • カラダにやさしく美味しい

    紀州熊野山系の深層の水脈から湧き出す弱アルカリ性軟水の「紀州熊野」の命水。

    世界文化遺産「熊野古道大辺路街道」を擁する紀州熊野の地。
    神々が宿るとされる巡礼の道は、古くから多くの旅人の心と体を癒し、
    そして魅了し続けてきました。
    そんな熊野の山々の深奥に、脈々と流れ息づいた天然の原水を
    さらに安全性を高め製造した、
    弱アルカリ性軟水の「紀州熊野」の命水。
    それはクセのない清らかな味わい、まろやかな飲み心地が楽しめる
    上質のミネラルウォーターです。
    毎日の飲料をはじめ、お料理または保存水としてもご利用ください。
  • 紀州熊野の命水は、そのままの飲料は
    もちろんですが、うま味成分の
    抽出力に優れていますので
    コーヒーお茶炊飯煮物料理
    などにもお使いください。
    素材本来の味を引き立たせ、新たな
    美味しさへと生まれ変ります。
    紀州熊野の命水 調理例
  • 紀州熊野の命水が持つ7つの特徴。 命水(めいすい)だから、安心・安全にこだわりました。
    自然から恵まれたミネラルが含まれる水はやさしい。
    地下170mの細層砂岩層水脈から直結くみ上げ。
    まろやかでクセのない軟水はのど越しスッキリ清涼感。
    悠久の昔より未開の地、紀州熊野山系恵みの深層水
    1日に約350tの湧水量は、非常時には充分に供給。
    近隣に南紀白浜温泉があり、温泉が湧く地層には
     いい地下水があると言われています。

日々の暮らしの中で多用途にご使用いただける「命の水」です。

  • 朝からの飲料に自然から恵まれた紀州熊野の命水は日々の健康維持に欠かせない水です。朝の目覚めの1杯からをおすすめします。
  • アウトドアキャンプにコック付きですので、キャンプ・バーベキューなどの飲料・調理用に便利です。スポーツ時の水分補給にも…。
  • 非常災害時保存水1日に1人が体に必要な水分量は約1.5〜3ℓと言われています。長期保存が可能な安心・安全な水です。